2007年08月28日

『おはなし』は心へのごちそう

今日は、エブリワンズにて大分カルチャー学院の講師の方たちと個別面接をしていました。


まず最初に講座の内容などの打ち合わせをしたのは、『佐藤圭代さん』です。


佐藤さんは元テレビ高知アナウンサー。
5歳と1歳の子供を持つとても素敵な現役ママです。


佐藤さんが大分カルチャー学院でする講座は『おはなし』に出てくるおやつや食べ物を作るナチュラルスイーツ講座!


佐藤さんが『おはなし』を語るのをみんなで聞き、その後ナチュラルスイーツなどを作ってみんなで試食します。


彼女は親子で『おはなし』を聞きながら、親子で『おはなし』の世界を想像し、親子でナチュラルスイーツを作ることの楽しさの提案をします。


ナチュラルスイーツの手作りおやつは『身体に』ごちそう!

おはなしを子供が聞くことは『心への』ごちそう!


あなたは、おはなしや絵本やアニメに出てきた食べ物を実際に食べてみたいなぁって思ったことはないですか?


感性豊かな子供を育むために育児中のママや孫育て中のシニアの方、これからママになるプレママに是非参加してほしい講座です。


詳細は後日また。  

Posted by 大分カルチャー学院 at 19:55Comments(1)TrackBack(0)講座紹介

2007年08月23日

大分カルチャー学院 進行中

昨日の9:00~別府流川マルショク3Fでマルショクの桜井代表取締役副社長と
内装の東保社長と打ち合わせをしてきましたicon

設計図面と実際の部屋の広さを照らし合わせながら
必要なもの、必要ではないものの確認をしてきましたicon

流川マルショクの3Fの大分カルチャー学院が入る部分は、
流川通りに面していて大きな窓ガラスからは外がよく見えて
とっても開放的ですicon

講座の前後に買い物も済ませることが出来ますよ。

料理教室もたくさん開講しますので、料理教室に参加した後は
レシピをもって1Fの食料品売り場で材料を買って
自宅で気軽に料理教室の復習icon
できますよ。


おしゃべりを楽しむことが出来るギャラリースペースのまわりには
講師や生徒の作品を展示できるようにしましたicon


他にはないあたたかい人間味あふれるカルチャースクールにしていきたいと
思っていますicon

講師も初心者のかた大歓迎。
スタッフがカリキュラムの立て方~料金設定、生徒募集まで
完全にバックアップしますicon

自分の趣味を仕事にしませんか?

赤ちゃん~シニアまでみんなが楽しめる 仲間と集う楽しい
カルチャースクールを目指しています。

流川マルショクは今度の日曜日26日の夕方に閉店して
また秋に改装オープンですicon

大分カルチャー学院も11月1日に開講予定ですicon

オープニングイベントも計画していますicon

お楽しみにicon

また進行状況をお知らせしますねicon   

Posted by 大分カルチャー学院 at 12:57Comments(0)TrackBack(0)学院の方針

2007年08月22日

大分カルチャー学院

今秋別府の流川のマルショクに大分カルチャー学院を開講します
先日講師募集説明会があり午前の部と合わせて50人弱方々に来て頂きました。

皆様ありがとうございました。


このカルチャー学院を立ち上げるとなったときから
昨日の講師説明会までスタッフ同士で何度も話し合い。
でも不思議とうまく進んでいくのです。
スタッフみんなが自分達のできることを生かせてる。

スタッフみんながそれぞれ思いあっているんだろうなぁ。とicon


カルチャー学院の講座も様々です。

料理教室、ヨガ、ピラティス、ベリーダンス、体操教室、ヒップホップ
アロマ、英会話、タイルクラフト、着付け、歌、ダンスなどなどicon

子どもから高齢者まで参加できるカルチャー
そして託児、キッズスペースがあるから今まで子どもがいるから。
預ける所がないから。と参加できなかったかたはもちろん
l講師としてきたいけど子どもも一緒に。。。という講師のかたも
託児を利用する事が出来ます。


講師も生徒も成長していけるみんなでスキルアップできる講座が
たくさんです。

ギャラリースペース、カフェスペースもあるから
講座で作った作品の展示や終わった後の休憩も。

個人的に参加してみたいicon

講師募集もまだまだしてます。
話を聞いてみたいな。と言う方いませんか?
ぜひコメントくださいねicon

そして別府の流川マルショクにカルチャー学院ができるよ!と
お友達、家族や周りの人にぜひお知らせしてくれると
嬉しいです。

講座開講前にオープニングイベントも計画中です。
みなさん楽しみにしててくださいね。  

Posted by 大分カルチャー学院 at 23:06Comments(0)TrackBack(0)学院の方針